【最近の逆子事例報告 2019】

36週の検診で戻った事例
一般的に、
赤ちゃんが回るのは、週数が浅いほどいいと言われます
なぜなら、赤ちゃんが小さい時の方が物理的に空間に余裕があるから

35週、36週頃になると
回転率は下がります
(うちでもそうです)

ただ、
『下がる』だけで、
回らないわけではありません

逆に、
27.8週でも回らない子もたまにいます

回るには様々な要因があると思います
回る時は自然に廻ります
回らない時は廻りません

週数が進んでいても、
逆子が回る可能性があるんだよ

って、悩んでいる方の希望になればいいなと思って報告させていただきました

【最近の逆子事例報告 2019 】


【最近の逆子事例報告 2019 】

35週の妊婦さんです
27週から続いていた逆子が回ってくれました^ ^

26・7週くらいからずっと逆子で、膝が伸びきっていて、左右にもなかなか動かない

そういう胎児は比較的回りにくい印象がありました。

でも、この方はご家族の協力もあり遠方から毎週来られて、無事に回ってくれました。元気に生まれてくることをお祈りしています!!

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【逆子事例2020年】

①36週の検診で逆子(骨盤位)診断。
37週で助産師さんの紹介で来院。施術1回。

結果:37週の検診では頭位と診断

② 36週の検診で逆子(骨盤位)診断
37週でクライアントさんの紹介で自宅出張。施術1回。

結果:37週の検診では頭位と診断

2人とも週数は進んでいたものの
36週で急に逆子になったケースでした。
一度も頭を下にしていない逆子ではない場合は週数が進んでいても、回ることはあります。

間も無く出産を迎えて、急に逆子と診断されたら焦りや不安も大きくなると思いますが、再度回ってくれることもあります。
お悩みや不安なことがあれば、お問い合わせくださいね。