〜施術メニュー料金〜


はりきゅう・整体施術

初回8,000円(初診料金3,000円含む)

(60分を目安にお越しください)

2回目以降5,000円

(30分を目安にお越しください)

 

*1ヶ月間通い放題チケット

30,000円/1ヶ月

*回数券

19,000円/4回(購入日より3ヶ月間有効。1月1日購入の場合、4月1日まで有効)

購入当日よりご利用可能

 

《学生料金》

高校生・中学生 

初回6,000円 2回目以降4,000円

小学生以下

初回5,000円 2回目以降3,000円 

 

友だち追加

《友達追加特典》

①ライントークで予約が可能になります!

②その時期にあったツボやお灸のこと、イベント情報などが受け取れます!

③クーポンの発行をしています

骨盤調整、腰痛、首肩の痛み、恥骨痛、尾骨痛、尿漏れ、乳腺炎、産後特有のお悩みのある方、産後のケアをご希望の方は、こちらをお読みください。



NEW 美容はりきゅう整体

 

美容鍼というと、顔に沢山の針を刺している写真やテレビの動画を見たことがある方もいると思います。

確かに顔だけでも変化は見られますが、それでは十分ではないと、考えています。

むしろ、顔にだけに鍼をするような局所的な施術は逆効果で、全身への施術が必要だと考えています。

 

顔は全身の状態が縮図です。

例えば、

目は肝臓、目の下は腎臓、唇は消化器や子宮、頬は胃腸、輪郭は身体の水分 etc

他にも多くの身体の状態が顔に現れてきます。

そこで、当院では鍼と整体で身体の調整も一緒にできるコースをご用意しています。

 *なぜ整体をするのか?

整体で筋肉や骨格を動かすのは、

イメージするなら折れ曲がったホースをまっすぐにするようなものです。

蛇口をたくさんひねって流れる勢いを良くしても、ホースが折れ曲がっていると水はうまく流れてくれません。

これは体にも同じことが言えます。

日常生活の体勢や動きの癖で、筋肉や骨、体のねじれは必ず引き起こされます。

そのため、ねじれの解消をしてから、針をすることが美容針の変化やその持続に大きく関わってきます。

また、頭や顎は目・鼻・口・耳や感情などの日頃のストレスを大きく受けて形が変わっています。

プレミアムコースでは、頭蓋骨や顎の調整もしていきます

 

⑴《プチ美容鍼30分6,000円》

 

①内臓の状態をお腹や手足の反応から西洋・東洋医学的にチェックし、経絡のバランス整えるためのはりきゅう

②顔と頭部への針を行います

 

 

⑵《ベーシック美容鍼609000円》

基本のコースです

①内臓の状態をお腹や手足の反応から西洋・東洋医学的にチェックし、経絡のバランス整えるためのはりきゅう

骨盤・首・背骨・足首・膝・股関節etc 健康と美容に大切な部分の整体調整。

全身から2・3箇所選びます(箇所は美容針への目的や内臓バランスなどで変わります)

③顔と頭部への鍼

 

⑶《プレミアム美容鍼90分15,000円》

1番おすすめのコースです

①内臓の状態をお腹や手足の反応から西洋・東洋医学的にチェックし、経絡のバランス整えるためのはりきゅう

②骨盤・首・背骨・足首・膝・股関節etc 健康と美容に大切な部分の整体調整

ベーシックコースよりも多くの箇所の捻れを解消して、動きやすい体、流れやすい体にしていきます(箇所は美容鍼への目的や内臓バランスなどによって、変わります)

③顔と頭部への鍼

頭蓋骨・顎などの整体調整

気・エネルギーによる調整

 

 

 

 

*ベーシック・プレミアム美容鍼では、

ご希望の方にはアルガンオイルを主としたソルジェンジャパンのオイルでオイルケアも行います。

その場合、メイクを落としていただく必要があります。

施術直後にお化粧直しは可能ですが、オイルがついている場所にはできないと思いますので、オイルケアについてはご相談ください。洗面所でのメイクオフなどもしていただけます。

 

*妊娠中の方は、美容鍼はお受けできません。ご了承ください。

 

*施術当日は激しい運動や長風呂、飲酒もお控えください。


福岡市はりきゅう費助成制度

福岡市国民健康保険の被保険者、後期高齢者医療制度の被保険者の方を対象に

1日1回、1ヶ月に8回まで、

1回の治療につき1,000円の助成金が出ます。(福岡市在住のみ)

 

お住まいの区役所が発行する

『はりきゅう受療証』と『保険証』をお持ちになり、ご来院下さい。

*はりきゅう受療証の発行には、保険証が必要です。保険証を持参されて、お住いの区役所へ行かれてください。


WHO(世界保健機関)が認定しているはりきゅう適応疾患

はりきゅう治療では、全身を調整し、免疫力を上げたり自律神経調節したりして、

自然治癒力を高めます。

その為、疾患名にこだわりません。

肩こり、腰痛、膝の痛み以外でも、様々なことに対応できます。

 

参考までに、WHO(世界保健機関)では、鍼灸適応証として以下の疾患を認めています。

*中でも「◎神経痛◎リウマチ◎頚肩腕症候群◎頚椎捻挫後遺症◎五十肩◎腰痛」は、鍼灸の健康保険の適用が認められています。

 

【神経系疾患

◎神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー

 

【運動器系疾患】

関節炎・◎リウマチ◎頚肩腕症候群◎頚椎捻挫後遺症◎五十肩◎腰痛・腱鞘炎・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)

 

【循環器系疾患】

心臓神経症・動脈硬化症・高血圧低血圧症・動悸・息切れ

 

【呼吸器系疾患】

気管支炎・喘息・風邪および予防

 

【消化器系疾患】

胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾

 

【代謝内分秘系疾患】

バセドウ氏病・糖尿病・痛風・脚気・貧血

 

【生殖、泌尿器系疾患】

膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・陰萎

 

【婦人科系疾患】

更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊

 

【耳鼻咽喉科系疾患】

中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎

 

【眼科系疾患】

眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい

 

【小児科疾患】

小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善